国際論文(中央アメリカ)

 

パナマ国家と地球で見る・聴く生命の視聴覚力の尊さ・・・

【野生・視聴覚文明・生命の強い力・野生生物に助けられ】

*人間は喜怒哀楽の生き物であり、ストレスは大なり小なりの誰にでも存在し、人間として目で見る映像、耳で聴く音は我々に良い意味でも悪い意味でも刺激を与え、その人その人の好みの方向性によりストレスを発散する努力をしているのが現状であると思うのです。たとえば、趣味や娯楽から始まりその延長線上にある、いわゆる知的財産との遭遇やそこにしかない、希少価値の貴重な体験をその人がどの様に捉えるかが様々な人の人生の差になるのは仕方がない事で残念ながら認めざるを得ない事だと思うのです。例えその貴重な存在が、微々たる小さな事であったとしても、その微々たる差が最終的に莫大な差になる事も可能性としてあり、素晴らしい人生だったと思えるか思えないかは、微々たる差から始まった想像力が最終的に物語ってしまうのです。

①パナマジャングル演奏楽団

パナマのジャングルで音楽即ち、生演奏ですね、例えば『ヴァイオリン(弦楽器)』のみの楽団、『吹奏楽団』、『ピアノ・アコーディオン』などと楽器の種類別に担当を分け、演奏したらジャングルの野生動物たちはどの様な反応を示すか?もしかしたら、その演奏に合わせて野生動物たちも鳴き声でその演奏に入り込んでくる可能性もあるのです。野生動物たちも演奏の音が聴こえているのは確実で、演奏の合間合間で動物たちの鳴き声が入ると観客である旅行客の皆様方の中で感動する方もおられると思います。可能性という物は1%かもしれない。しかしながら、その1%が野生動物の仲間を呼び、動物たちの鳴き声は聞こえなくともなかなか遭遇するに難しい生き物に出くわす可能性も全く無いとは言えないのです。これも1%の可能性としたならば。可能性は果てしないです。もし、野生動物たちも観客席に座って拍手をしたり、舞台の上で踊ったりしても、全て1%の確立なのです。今の環境を理解した上で、70%~90%以上の確実に味わえる環境は、間違えなく、演奏団の綺麗な音色をジャングルで聞けることは確実で、音楽の音色がどの様に反響するか?これは興味深い物があります。だから、人生の可能性は1%~100%であると割り切らなくてはならないのです。

②ジャングルに点在する各国の『レストラン城宮殿』

ジャングルは地球の自然環境上、大切な存在であり、出来る限り人間の願望を最小限に留める努力をしなければ、自然破壊に繋がってしまうのは皆様もご存じの通りであります。上記で記した音楽演奏をジャングルで奏でる中、時間が経てば人間である以上食事をする事は、最低限必要であると考えた時、ごみ問題が浮上します。出入口まで続く道の両サイドに蓋つきのベルトコンベアーを動かし、燃えるゴミ、燃えないゴミに分けて個人ごみの問題は解決させます。このジャングル内に『レストラン城宮殿』を3ヶ所点在させ、様々な国のレストランをテナントさせ、ジャングルでの思い出というひと時をレストランで作り、各レストランは防音設備が整った個室に分かれており、ヴァイオリン、ピアノ、フルートの中から、お客様のリクエストに応じて、音楽を楽しみながら食事を楽しんで頂く訳です。他にも大部屋の場合は、ビュッフェスタイルでアカペラで歌う歌を楽しみながら、食事を楽しむ空間を提供する訳です。

③電動バス・電動タクシーと電動ゴミ収集車と交通手段

自然保護の為マイカーの乗り入れは禁止をし、ジャングルの入り口に巨大な駐車場を作り、そこから電動バスでの移動となります。バス停も『コンサート会場』と『レストラン城宮殿』、各『定食屋さん街中央』からなり交通手段は、電動バス、電動タクシーのみです。その他のジャングル内の通行許可車輛は、電動車両での納品車、工事車両等であり通行許可証がないと入れない仕組みになっております。

 

 

 

燻製食用(野生)キノコによる付着性芳香的鑑賞経済・臭覚文明②

~コスタリカ国内で何種類の食用(野生)キノコが採取できるか?~

①食用(野生)キノコをいかに合理的に芳香鑑賞できるか?の始まり。

コスタリカのジャングルをキノコ栽培の農地として広い敷地内でのキノコ栽培を無駄なく利用します。これに関しましてはジャングルを傷つけることもなく, きのこ自体も思う存分大きく巨大に育てていいと思っており、コスタリカの首都サンホセで高層マンション農業によりきのこの苗を栽培し、その後はジャングルで野生化させるプロジェクトです。

②食用(野生)キノコの種類別専用燻製機の存在による芳香性を重要視する考え・・・国立燻製きのこおが屑及び燻製飲食材生産工場の設立。

このプロジェクトは【臭覚文明】なので香りが命です。微妙ながらにもきのこの種類により違う香りを大切にするのが未来としてのコスタリカの魅力となる訳です。だからこそ、きのこを種類別という毎に燻製機を分けて【臭覚文明】を細かい所に気を遣うからこそ、その違いが世界を上品にさせ、価値が生まれる事を私はその可能性を強く望んでおり、きのこのおが屑の存在による『酒類の燻製(きのこ風味)』『食材の燻製きのこ風味』が世界に出回る時こそが、コスタリカの【臭覚文明】を国際的に保護しなくてはならないと考えた時に、間違えなくコスタリカ政府の存在はなくてはならない重要な存在であると誰もが思うところだと願いたいのです。

③利用目的【臭覚文明】として、『燻製きのこ』の匂いを楽しむ文明

◦芳香剤としての役割は、きのこの燻製の匂いなので、どの様な場所で、どの様な香りの強弱で表現をし、区画整理をするか?ここでもコスタリカ国内での燻製特別区という街(ドーム)を作り、臭覚文明なので『燻製きのこ文明』と位置付け、臭覚・風味の象徴として風味即ち『きのこのおが屑』が主役なのです。しかし、ここでもう1つ 大切なのは、きのこの存在も忘れてはならない大切な存在なのです。要は、味なのです。『塩もしくは砂糖』ですね。塩は『前菜、スープ、サラダ、メイン料理』の引き立て役です。『きのこの燻製ポタージュスープ』『きのこサラダのきのこ燻製ドレッシング添え』(きのこのドレッシングを燻製するのです)。一方砂糖では、『きのこ風味の燻製アイス』『きのこの佃煮丼きのこ燻製風味』という具合です。このドームの中に様々な国のレストランエリアを造り塩エリアと砂糖エリアに分けるという方法も1つの手段かもしれません。

◦飲食店で芳香剤として利用し、食事する空間できのこの燻製の香りが漂えば、食欲をわかせ色々な、例えば『燻製きのこ風味の白米』『燻製きのこ風味のバケット』『燻製きのこ風味の焼酎』『燻製きのこ風味のジン』『白・赤ワインの燻製きのこ風味仕立て』『日本酒の燻製きのこ風味仕立て』という具合です。燻製きのこ風味にさせる『食材・お酒類』を世界中からコスタリカに対し依頼が殺到した時、『食材・お酒類』をコスタリカ国内で『温燻法・冷燻法』により燻製商品として『燻製きのこ風味の飲食材生産拠点』を国家企業として立ち上げる訳です。なぜ、様々な国からの依頼と表現したか?それは、飲食材の生産国から『燻製きのこの飲食材としての商品化』をコスタリカが担い、コスタリカしかできない仕事としての環境の保護を国際的に認めさせれば、コスタリカ国民の存在が意味のあるものとなるからであります。

④利用例

◦燻製食用野生キノコのおが屑化(食用野生キノコチップ)

◦『燻製きのこ』で燻されるサウナ【温燻法】で『きのこのおが屑』を燻し、それを比較的低温サウナで人間である我々を燻す訳であります。食材では燻す手段は、『殺菌効果・防腐作用・保存性の向上』と言われております。『燻製きのこ』のサウナは、短時間の利用という時間基準を設け、『きのこのおが屑』の燻されている香りがするものの、煙の存在が無い空間を作り出す研究がなされれば、人間の体にも多かれ少なかれ、殺菌作用・防腐作用が働くのではと可能性としましてあるかもしれません。

 

 

 

焙煎した珈琲による『燻製家屋の都』ニカラグア・臭覚文明①

①『焙煎珈琲燻製家屋』特別区としての小京都

ニカラグアの特産品の1つで『珈琲』がありますが、その『珈琲』を完全に焙煎する手前で焙煎作業を止め、この半焙煎の状態の『珈琲豆』を燻製のチップとして、あらゆる物を燻製します。言うなれば『珈琲の燻製』の『香りが漂う街づくり』を考え、ニカラグア国家に3ヶ所特別区を設け、世界にアピールをすると言う事です。燻製と言いますと、食材が主にイメージされますが、今回はお酒等は可能性として最後に述べる事として頭の片隅に置いておき、食べ物以外で『建築物』『街自体の存在』『生活器具』『国家貨幣通貨』等を対象に特別区という大きなドームを作り、それをニカラグアの『小京都』として物語を作りたいと思っております。最後までお時間を頂ける様宜しくお願い申し上げます。

②特別区第一区、第二区、第三区の珈琲存在の種類

特別区第一区、第二区、第三区をどの様な線引きで分けるか?それは、『珈琲』の種類即ちブランド化で分けるのが1つめの方法としてかんがえます。もう1つは『純粋』、『2種類のブレンド』、『3種類のブレンド』という『珈琲を見つめる』角度の『比較』という方法。他にも見方によっては『1番出汁(燻製)』『2番出汁(燻製)』『3番出汁(燻製)』という燻製の香りに強弱をつけ、『特別区ドーム』内の鼻から香る香りの『感動』を国際的な旅行客の皆様方に与えられたら、この『特別区ドーム』の存在は成功したと言えるのではないでしょうか?可能性は幾らでもあると言えるのですね。

③使用期限と『焙煎珈琲燻製家屋』の改築

燻製は時間と共に消えてしまうのが(弱くなってしまうのが)一般的なので、『特別区ドーム』の使用期限を決め、ドーム内の街づくり改築を三年周期で行い、ドーム内の街並みを目と鼻で楽しむ計画をニカラグア国会で話し合い遂行する訳であります。燻製の香りが強いか弱いかというものは、物の捉え方によって香りが強いものは、インパクトがあると捉え、香りが弱いものは上品と言えるのではないでしょうか。その中に10人十色が存在し、その環境条件の中にどの様にすれば表現豊かなボーダーラインに人様の心に添えられるかが大切であると思うのです。『香りを楽しむ街並み』『常に新鮮な街並み』を追求するのは、間違えなく稀少な存在であり、珈琲の香りに強弱をつけ国際的に旅行者の方々に感動を与える役割は、間違えなく『焙煎珈琲燻製家屋』の改築であると私は思うのです。

④『焙煎珈琲燻製家屋』の資材料~冷燻製~

◦『焙煎珈琲燻製木材』

◦『焙煎珈琲燻製レンガ』

◦『焙煎珈琲燻製発砲スチロール』

◦『焙煎珈琲燻製セメント』

◦『焙煎珈琲燻製耐熱ガラス』など

⑤『焙煎珈琲燻製食材』の可能性~冷燻製・温燻製~

◦『焙煎珈琲燻製生ハム』

◦『焙煎珈琲燻製ベーコン』

◦『焙煎珈琲燻製ソーセージ類』

◦『焙煎珈琲燻製魚介類』など

⑥『焙煎珈琲燻製酒(冷燻製)国際特許』の可能性

一般的にお酒を(アルコール類)『焙煎珈琲燻製(冷燻製)』させ、国際特許を狙う訳です。

 

 

 

コーヒーの弱酸性(成分的)とアルカリ性(栄養学的)の国家のヒント

【火山大国(温泉大国)エルサルバドルとコーヒー】

①世界有数のコーヒー生産国の合理性

エルサルバドルは辞書で調べたところによりますとコーヒーの生産国でありまして、勿論、飲料として、そして、角度を変えて『コーヒー』を眺めてみますと、コーヒーの出汁がらを使い『入浴剤』『芸術剤』にも変化するのではないかと頭の中で想像してみました。『珈琲』を中心にエルサルバドル国家が『珈琲色』に染まれば、文明開化の一部として綺麗な趣のある存在になる可能性をこれより述べさせて頂きます。『珈琲色の可能性』を秘めたエルサルバドル国家のお話をお楽しみ下さい。

②『喫茶店』と『コーヒーの出汁がら』による『コーヒー銭湯減税』

エルサルバドルは『火山大国』で『温泉』も存在していると、とある本にも書いてありました。では、『薬湯』として『珈琲の出汁がら』を使い、『茶色の薬湯』が存在した場合、エルサルバドルとしても国家の魅力が一つ増えるのではないだろうかと考えた訳であります。おそらく、エルサルバドル国内の喫茶店や各家庭で珈琲を飲む際、珈琲の出汁がらは捨てていると思います。その『二束三文』の存在を利用し『珈琲の薬湯』を作ってしまうのです。そうすることにより、普通の『温泉の存在』と『珈琲の薬湯』を比べる旅行者が日に日に増える可能性が有る事も考えられるという訳であります。『コーヒー銭湯』に『入湯税』を導入する事は、経営維持する上で必要な予算でありますが、お風呂上りに(値段設定の安い)珈琲を一杯飲む事により、入湯税分のお金が戻って来る仕組みを考え、珈琲でエルサルバドルの経済が象徴的になっている事を目立つ方向性でアピールをした場合『珈琲入浴剤』の販売も視野に入れなくてはならなくなるのも考えなくてはならない可能性がある訳です。

③新しい産業としての『酪農』業界。C級牛乳生産から広がる未来。

エルサルバドルでは、酪農家はいないというあくまで情報なのですが、私の指摘する目的は『牛乳』の生産です。それもなぜ、C級かと申しますとお風呂の中に入れるからであります。牛乳は弱アルカリ性でありまして、肌に良しとされる存在であるからであります。エルサルバドルには、ほとんど全く酪農という物がなく、日本の様にランクが特A~Eというランクに分けて市販されている様に、生産性として初めて経験するエルサルバドル国民の皆様方にとってみましても高いランクの牛乳生産は経験を積まないと難しい壁があると存じ上げます。乳房炎の様に人が飲むには適していないながらも、入浴剤としてならば、『珈琲風呂』に混入すれば『カフェオレ風呂』になる訳です。これで2種類のお風呂の完成です。『珈琲銭湯』で酪農としてでの役割を果たしている間に、エルサルバドルの酪農の研究を農業協同組合と酪農家の間で研究を重ねて行けば、酪農業というエルサルバドルの新しい産業がしっかりと根付く事だと思います。乳の種類で分けても、『牛は勿論、羊、ヤギ等』、『羊の風呂』、『ヤギの風呂』といったように旅行客の方々をワクワクさせる材料はまだまだあります。これが現実のものとなれば、エルサルバドルの国内に外国の方々が興味を持ってこられる要因になるかもしれないと思っております。

④サウナと『珈琲ゼリー風呂』

サウナは様々な国に存在していますが、日本の習慣としましてサウナで汗をかいた後は水風呂に入る習慣があります。その様な中、エルサルバドルでは、他の国ではない唯一の存在を求めてみたいのです。その存在が『珈琲ゼリー風呂』『カフェ・オ・レ・ゼリー風呂』『カフェ・オ・レ・ムース風呂』なのです。共通して言えることは、『冷たくなくてはゼラチンが溶けてしまう』ということなのです。この冷風呂の風呂の内側の周りに金属の冷水温調節器を取り付け、常に冷風呂の温度が冷たい状態で保つようにすれば、ゼラチンも解けずにゼリー状を保ちゼラチンであるがゆえに、肌にも良いと言う事であります。

⑤『コーヒー銭湯』の種類

◦珈琲風呂(薄め、濃いめ)

◦カフェ・オ・レ風呂(牛乳・羊乳・山羊乳)

◦珈琲ゼリー風呂(冷たい風呂)

◦カフェ・オ・レゼリー風呂(冷たい風呂)

◦カフェ・オ・レ・ムース風呂(冷たい風呂)

⑥『珈琲絵画』『珈琲染め』の『珈琲芸術』に力弾む『芸術合理性の存在』

『珈琲絵画』・・・『珈琲の粉もしくは珈琲を少しの水で薄め絵の具の様に』で『珈琲の粉や液体等で』描く茶白色の絵画。(珈琲デッサン等)

『珈琲染め』・・・珈琲で染めた作品

『珈琲芸術』・・・珈琲色にこだわる作品(生活用具、社会習慣的及び建造物等)

⑦『珈琲色の街並み』世界遺産を狙うエルサルバドル国家

『珈琲の出汁がら』をふんだんに使い、特にレンガや信号機のポール、歩道と車道と境界線であるガードレール、家、建物、陸橋等を珈琲色に街並みの色を染め、焦げ茶色、茶白色、茶色、黄土色と微妙に色を変えながらエルサルバドルの珈琲の存在を象徴にする訳でございます。茶色付近の微妙な表現により美しさを今現在よりも引き立たせ、規則的に街並みを区画整理をすれば、もしかしたら、その先に輝かしい未来がやって来る、即ち歴史に刻まられる可能性はあってもおかしくはない事と私は夢を見ております。私の発想を言葉として並べた訳ですが、失礼な発言がありましたら訂正いたします。もし、この様な世界がありましたらワクワクすると自分の中で思い、筆を初走らせました。これからも様々な国の論文を書きますが、どうか末永いお付き合いの程宜しくお願い申し上げます。失礼致しました。

 

 

 

【世界遺産と共存しているホンジュラス/

リオ・プラタノで何が出来るか?】

*プラタノ川は、アマゾン川の様に川の色が茶褐色で、私の想像ですが川の水流によって、川底の粘土層を溶かして、プラタノ川の色が茶褐色になっているとしましたら、粘土の生産を考えることが出来、あらゆる可能性が広がって来る訳です。例えば、プラタノ川の水を汲み、粘土を沈殿させ、上澄み液を少しずつ捨てながら粘土水の水を蒸発させます。粘土を捏ねてその粘土で陶芸でお皿(食器)や作品(生活必需品、『陶器・和紙ランプ』など)を作る訳です。そうすれば、その作品も世界遺産特産物及び世界遺産天然加工特産物に認定されれば、国家としての国宝になる可能性は遥かなる果てしない伝統へ繋がる訳です。

【野生(天然)・準野生(準天然)の称号】

① 世界遺産特産物経済

世界遺産特産物経済とは、ここでは世界自然遺産(リオ・プラタノ)内で、その土地の何かを使い、世界自然遺産を傷つけず方法手段を考え、『地元住民の方々』が特産物を生産し、世界遺産という付加価値の理解を得て頂く事をを意味し、生産・消費の関係の構築をホンジュラス政府が国内外での取引の交渉のいきさつを作る事であります。先程上記の通り、もし、プラタノ川の茶褐色の理由が川底の粘土であるならば、川から粘土を抽出し、陶器・作品を生産すると言う事であります。それが世界遺産特産物として名乗れば付加価値が付き国際的に商いという取引として成り立てば経済の1つの良い刺激になってもおかしくありません。そして、ホンジュラスの首都テグシガルパに国立美術館をそびえ立たせ、プラタノ川で抽出した粘土でレンガを作り、そのレンガで国立美術館を作ればインパクトが強いのではないでしょうか?ただ、一つ願いはプラタナ川の茶褐色の色が粘土によって茶褐色の色になっている事を願うのみです。

② ホンジュラス国家価値分類公認特(農)産物

世界遺産天然特許・加工(栽培・生産)特産物とは、ここでは世界自然遺産(リオ・プラタノ)外で世界自然遺産で存在する植物等を人工栽培(生産)し、世界自然遺産外で多種多量生産に導き、新しい農業・文化改革を考え、『世界遺産特産物(100%リオ・プラタノの材料を使っている物)』『準世界遺産特産物(100%ではないが、リオ・プラタノの材料を使っている物)』『国家公認特産物(リオ・プラタノの材料を全く使ってない物で国が認める優良な特産物)』この三種類に分かれ、売り上げ高、売上数量を競い合う訳であります。ただ、競い合うだけでは、文明的に短命ではありますが、ホンジュラス国家としまして永年的に魅力を導く可能性・方法は少なくはなく、どこに魅力という力を注ぐかを考えた時、陶器文化・レンガ文化に焦点を合わせれば、一石二鳥なのではないでしょうか?『リオ・プラタノ』でとれたレンガを使い街全体をレンガで敷き詰めれば、『世界レンガ遺産』というホンジュラス国家全体が『ユネスコ・世界遺産』として国全体が世界遺産になる可能性も少なからずともあっても不思議ではないと思ったからであります。そうすれば、外国の旅行客の方々も興味を持ち足を運んで頂ける割合はかなり大きい物を感じます。その中で、わたくしは、陶器の作品で『陶器で出来たランプ』を提案します。円柱状、四角すい、直方体で陶器でランプの形を作り、様々な形の(星型、丸、四角、五角形、ハート形、スペード型、ダイヤ型、クローバー型)小さく、大きく穴を開けを円柱状、四角すい、直方体で陶器で形のランプの土台に穴を開けて形を整え一番下に電気コードが入る適度な穴を開けて、2週間ぐらい乾燥させ、水気を蒸発させます。粘土の水分がなくなったら素焼きをし、2~3日間冷まし、釉薬を塗り本焼きをします。本焼きも終わり出来上がりましたら、内側から穴の開いた部分に和紙を貼り付けその和紙の部分から電球のスイッチを入れると『陶芸・和紙・ランプ』の完成です。和紙に関しましては、日本から輸入しても良いですし、本国で作れるのであるならばそれに越したことはないです。

③ 世界遺産特産物交易認定取引品

ホンジュラス国家としましてもこの世界遺産特産物は一種の国際特許品としての扱いであり、その証としましてI.Cチップを作品や特産物(食品類【天然コーヒー豆の可能性など】は除く)に埋め込み、本物と偽物の区別を明らかにすることによりホンジュラスの世界遺産特産物の価値が確かなものとなる訳であります。ここにしかない物、即ち、only one 商品として考えた分野でありまして、これから先も世界遺産特産物としての陶器・陶芸・レンガ分野が他国で現れて来る場合もあるとはございますが、世界遺産特産物条約機構を世界遺産特産物生産国間で結び、どの様にして国家間での区別をさせるか?色別、I.Cチップ情報、作品別などと様々な角度により判別させる方法があります。その辺の判断は世界遺産特産物条約機構で話し合い、形での違いによる国家間の区別が現実となれば文明色豊かな彩が国民の選択として悩ませる時代がやって来る所に繋がせたいと思っております。

 

 

ベリーズ漁業・食文化中心国家による国家経済難の立て直し

*基本的に経済難に関しましては、国内生産の向上から土台を固め、余裕が出来たら交易に取引を移しあらゆる通貨を中心に、外国の食に関する交易の幅広さをベリーズ国家としましても先進国の真似をし、類似企業を起業させるという先進国のやり方を学びて、戦後日本のやり方をヒントにしながらベリーズ国家で何が出来るか?その一つとして保存食ではないか?隣国グアテマラ国家では山岳・森林遊歩道天然美術館国立公園というここで、中米の入口として世界各国の国民の皆様方に足を運んで頂き、グアテマラ国家にベリーズの広告を宣伝して頂くのです。何を宣伝するか?それは、保存食です。最終的に世界の中で最も大きい備蓄庫を作れば保存食大国のシンボルが目立つ事でしょう。この計画は地球規模で考えた場合、必要事項でありますし、経済難国安全保障銀行というものを設立し、人命のかかっている事柄なので、経済難国安全保障世界銀行の存在は大きいと思います。べリーズでは、魚介類を専門的に先進国から技術指導を受け、大元の水産業から調理技術、缶詰加工までを伝授して頂き、『水産加工倉庫の首都』として導けば、他国での同じような経済難国で苦難を重ねている国家を助ける知恵をべリーズ国家の政治家の皆様方が協力してくれる可能性も濃厚であると同じ人間として、私なら頭を下げますね。ちなみに食材に関しまして、水分・空気・温度(30℃から50℃)の条件が揃うと腐りやすいので、食品衛生学というものは知的財産として必要です。

①世界一の保存食国家への方向性による経済難国からの脱却

経済難国からの脱却は、まずは国民の健康から考える必要性があり、栄養分の安定こそが全ての可能性のカギを握っている即ち、食文化の構築であるとはっきり言えます。その中でベリーズ国家は水産業関係の食文化で新たな伝統を構築して国際的に深い活躍と同時に食文化というこれから刻んで行く伝統に対し、国際的に成長していけば、保存食の食材、保存食の料理(ベリーズ国内のレストラン)など保存食備蓄の面で世界各国から頼られる存在となる事は、可能性として高くならなくてはいけないのです。この義務的な発言は、国際社会としまして世界各国が足並みを揃えて『協力して欲しい』という経済難国から物事を見つめた時、保存食と経済難国の存在が『相性』が良いという一石二鳥であると私は思っているからであります。経済難国からの脱却が出来た時は、次の新しい分野で国際的に役割を考えれば、先進国も『新しい時代』、『未来』、『挑戦』、を考える時期であり、先進国国家の代表企業も時代の流れに沿って物事を考えて行く事でしょう。言うなれば、『卒業』『時代の流れ』という『歴史の繰り返しのヒント』『経営内容の脱皮』なのだからです。だから、経済難国は、今まで先進国がやってきた業務の内容を引き継ぐからこそ地球という惑星がしっかりとした経済が二重三重にも手堅くなると思うのです。これが、経済難国の意味ある本当の存在であると願いたいですね。

②ベリーズ国立無償国際水産業専門学校

ベリーズ国籍を持っている方に対しまして無償で水産業に関わる知識や資格を得ることが出来る仕組み(船舶免許、船舶けん引免許、海技士免許、漁業権、水産技術者、技術士)を取得できるように、国家予算を助ける為にも経済難国安全保障銀行がベリーズ国家を支える仕組みを作ることが先決であります。沖合、遠洋漁業で必要な海技士免許、養殖漁業を営む上で必要な漁業権、漁業環境の改善・加工食品の品質保持の役割で必要な水産技術者、高度な水産技術で必要な技術士などをバックアップ体制を整える必要性が経済を良い意味で刺激する訳であります。

③保存食国家の立場の構築による保存食レストラン(缶詰レストラン)の開業

経済難国に対する中核の存在は食文化であると修飾的に申しますと飲食店の存在であると思うのは私だけでありましょうか?食材の存在(生産)とそれをいかに美味しくいただくか?そこに力を注ぎ、気に入ったお客様がリピートするか否かであり、二つの飲食店の例で例えた場合、『オタクのオムライスはいつ食べても美味しいね』と看板メニューで勝負するか?一方、『物珍しい創作料理はある?』と感動を求められる常に新鮮なお店、その二つに一つに分かれると思うのです。どちらにせよお客様に気に入ってもらう事が優先的に努力として必要とされ、料理提供時にお皿に盛りつけた保存食料理と缶詰保存食がお土産で付いており、料理レシピも付いて来ます。そうすれば、お客様にとって見ましてもワクワク感を感じてもらい、一人でも多いリピーターの存在を目指すことであると少なくとも私は思います。

④保存食の種類

缶詰・・・魚介類で真空のもの(味の付いている物、付いていない物)

燻製・・・魚介類で燻製のもの(ウナギの燻製、スモークサーモンなど)

乾物・・・昆布、ワカメ、かんぴょう、てんぐさ、春雨など

乾麺・・・蕎麦、うどん、ソーメン、スパゲティー、パスタ

干物・・・アジ、金目鯛、カマス、ホタテ、えぼだい、ホッケ、イカ、鮭とばなど

塩分、糖分の濃度の濃い食材・・・佃煮、数の子の塩漬けなど

真空パック・・・〆サバ、ウナギの燻製、スモークサーモンなど

⑤国連主催の保存食レストランの五つ星グランプリ

『味は美味しいか?』『風味は豊か?』『料理の意味は説明されているか?』『香りにより食欲がそそられているか?』『歯ごたえ、弾力は程良いか』などを審査され、グランプリを取ったお店の料理長を始めとするスタッフの方々は、短期間数か国の外国の国連貸店舗で経営留学が出来る仕組みを作り、日本、ロシア、中国、フランス、アメリカ、サウジアラビア、イギリス、イタリア、スペインを経由してベリーズに戻り更なる飛躍を努力してもらう流れです。

⑥勲章料理の誕生による食文化の向上という歴史を作る

五つ星グランプリを交えながら、郷土料理から保存食料理までを研究しながら、新たなベリーズの食文化という伝統・保存性の向上を構築し、その神髄(料理の歴史を奉る)を勲章料理として後々のベリーズ料理として、経済難国から中流階級国家となった時、ベリーズの発展は、ベリーズ国民の心の中に勲章料理が存在し国民の心を支えた事実になった場合、全世界各国の国民の心を動かした経緯に誰もが認めた証となる事は間違えない事でしょう。正に『ベリーズに乾杯』ということなのです。

*中米に関しましては経済難国が点在している現実から中米経済難国条約機構を立ち上げ、今書きましたベリーズ案そして、この後述べるグアテマラ案など様々な役割を提案しましたが、グアテマラ案の延長線上にベリーズの存在即ち違う分野の芸術やベリーズの案の延長線上にグアテマラの存在、例えば淡水魚の養殖即ち、鮭、ウナギの放流を考えれば、様々な可能性が広がります。経済難国に関しましては土台が出来ましたら、技術面をお互いに交換して国民の方々が幸福感を味わえることを目標にまとまればこの文章の意味が有意義であると思い、あくまで私の意見でありますが論文を書いたことに良い時間を使い書き上げた事に感謝を申し上げます。失礼致しました。

 

 

 

グアテマラ山岳・森林遊歩道天然美術館国立公園

*美術館と言いますと建物の中に作品を飾り、芸術の作品の良し悪しを10人10色という自分の世界の中で楽しむ空間として美術館の存在があるのですが、ここグアテマラ国家では、国立天然美術館を山岳・森林という即ち、天然自然環境・屋外美術館国立公園として国が開放して遊歩道を作り、区画整理して途中・途中休憩所(喫茶店)で休みながら、森林の木に飾ってある額縁にはめた作品を堪能する訳であります。勿論、陶芸の作品や漆器の作品、染物の作品その他諸々立体的な作品は、森林遊歩道内にあるいくつもの丸太小屋に、分野毎にもしくは、作者毎に分け展示をするイメージです。絵画に関しましては基本的に屋外ですが、環境条件(同じ作者で作品が多数ある等の場合)によっては個展として丸太小屋を利用します。

①入場料年間固定逆為替法料金設定(あくまで例えです)

入場料単価 1000円(富裕層国家)  100円(貧困層国家【変動制】)

X=富裕層国家の国民の人数  Y=貧困層国家の国民の人数

(1000X − 100X)÷100X÷(X−Y)=貧困層国家単価

*グアテマラ国民の入場料→無料

②漆器・染物体験施設

芸術の良さを人それぞれ感じて欲しいという願いと体験する事により自分の人生の可能性が1つ増える事も否定できない。人生の中で人生を決めつけてしまうのは人の心として心を自分の中から外へ捨てており、他界するまでは少ない可能性でもあるということなのです。人は出会いによって変わり環境によって育つものなのです。人生は他界するまで分からないと言う事なのです。

③グアテマラ民族公認伝統工芸品無料育成学校と無償芸術留学

グアテマラ国家は民族の多い国家ですが、民族と申しますと私は伝統工芸をまず最初に思い付きます。そういう分野が生活する上で必要とされているのでしょう。世界のどの民族に関しましてもですね。生活がかかっている背景があるとやはり人間ですからね。それを基に、ある意味民族工芸という芸術の観点からグアテマラ民族公認伝統工芸品無料育成学校と無償芸術留学を考えた場合、様々な芸術的レパートリーや唯一無二の作品が生まれる可能性があってもおかしくないと思うのです。それは、民族工芸という角度から一般芸術を見た時、民族工芸の観点からは自然環境を大きく使用して日本で言う『押し花』のように森林に生えている植物を利用したり、木の実を利用したり、一方、一般芸術は芸術関係類ショップへ行けば何でも揃う訳です。それだけ民族の方々の可能性は未来的な経験豊富としての条件が有利であると思えるのは私だけでしょうか?可能性は深いですね。

④国際住民票による国籍確認と国際オークション

お客様に、グアテマラ国家銀行の口座を開いてもらい入金し、グアテマラ山岳・森林遊歩道天然美術館国立公園の入口でスマートフォンでのアプリを開き、自分のスマートフォンでオークションを行います。オークションを行わない人は、入口で絵画収納アルバムを購入し、作品の前の所に金一封自販機を用意しますので気に入った作品がありましたら金一封自販機にお金を入れる仕組みになっております。金一封自販機は絵画のコピーが自販機から出てくる仕組みです。旅の思い出ですね。オークションを行う方は、スマートフォンに個人情報を入力して金額を入力して投票します。

 

 

見渡す限り籐で造られた未来芸術的思郷に誇示するメキシコ国籍

~はじめに~

メキシコの気温は15℃~25℃の間という比較的過ごし易い環境でありまして、気候的には魅力のある環境と言えると思います。伝統的にも未来的にもこの涼しい環境を更に快適に思わせる方法はないだろうか?国家的に『協調表現』があれば、メキシコの『創り上げていく伝統』こそが、いつしか『国家のシンボル』となり、時と共に『揺るぎない伝統』へと変われば、『籐細工でここまで出来るんだ』という『感動』に変わりそれが『伝統工芸』という『経済』に導く訳であります。

①『籐・伝稔神社(伝籐神社)』と『伝籐経済』

私は考えました。籐細工文化で国家表現を考えた場合、しっかりとした『裏付け』が必要である事を。即ち、『メキシコ経済の裏付け』です。『宗教』であるべきなのか?それとも、『籐細工の神様の存在を無形君臨させ奉る』べきなのか?経済としての『説得力』です。国民が納得し、世界各国国民に対して『魅力』に変わるもの。『いきさつ』が大切である事を重要視したいのです。『自然環境』、新しい『習慣』、即ち、『神様の恵み』だから、この籐細工の作品を伝籐神社へ奉納させたい訳です。という形ならば、神聖なる特産物へ導ける根拠となるのです。

②新しいメキシコのシンボル

メキシコの『気温』と更に『快適』に過ごして欲しいという『いきさつ』から、『気温は自然環境』、『更に快適に』というのが、『新しい習慣』。この条件が『神様からの恵み』として、『籐細工で作った扇風機』を私は提案致します。『自然環境』や『新しい習慣』を『神聖なるメキシコ国家条件』とした場合、この条件が多ければ多い程『神秘性が強く』、言い換えればメキシコ国家の新しい国家信仰が籐細工を通じて生まれる訳であります。経済的に考えれば、この籐細工に関しまして『メキシコ国家で籐細工国際特許』という新しい籐細工の分野での特許認定を任せ、世界各国から作品が応募され、伝籐神社で認定、受章、販売の手順で『籐細工』を国際的に名を広げる訳であります。

③メキシコ厳島神殿・伝籐神社美術館

この美術館は7つのエリア分かれており、『涼しい』、『感触が良い』、『形静的(見ていて落ち着く)』、『神秘的』、『技術的』、『唯一無二』、『生活習慣的』、のテーマで籐細工家の作品が並べられます。例を挙げますと『涼しい』扇風機や網戸、『感触が良い』は車のハンドルや車の座席、『形静的(見ていて落ち着く)』籐細工で作った絵画、『神秘的』籐細工で出来た街並み、『技術的』バッグ、『唯一無二』歩行者の橋、『生活習慣的』ブックカバーや道路の信号機という具合です。籐細工によってメキシコの国全体が区画整理され彩として表現される為にも全世界各国の籐細工職人の方々の活躍される環境は必要不可欠であり、メキシコ厳島神殿・伝籐神社美術館の存在が中心となり、メキシコの文明開化の発展に私は夢を見ている訳であります。

④伝籐共通通貨(芸術通貨の中の籐細工通貨)

これは、籐細工職人の方々が良い作品を作られますとメキシコ国家から賞金として作者に支払われる芸術通貨でありまして、世界銀行が増刷する訳であります。賞金が作者に支払われるとメキシコ・ペソの通貨価値が上がり世界銀行が芸術通貨を増刷すると及び作者が芸術通貨を通常国家貨幣通貨に両替するとメキシコ・ペソの通貨価値が下がる訳であります。お互いのそれぞれの立場がお互いに認められることにより、国際経済を良い意味で刺激を与え、保存性の向上という時の流れによって、その時その時の時代の流れを作品で表現すれば、時代という芸術に結びつけると考えております。これらの作品が最終的にメキシコの大地全体を彩れば、間違えなく見渡す限り籐で造られた未来芸術的思郷の夢も幻ではない終着駅に辿り着き、メキシコ国籍の価値が誇らしくなるのではないでしょうか?夢が現実となれば私はこの文章を書いて良かったと心から思い、感謝出来る時を夢見ております。有難うございました。失礼しました。

 

 

 

(キューバ案)

 世界で1秒が最もゆっくりとした国 キューバ

       キューバの時計          一般の時計

       1秒刻み          普通の時計で2秒分

      1分(30秒刻み)       普通の時計で60秒分

      1時間(1800秒刻み)     普通の時計で3600秒分

      24時間(43200秒刻み)    普通の時計で86400秒分

      6進法             12進法

*一般の時計で奇数秒が無くなる社会(偶数社会)

*一般時計としては偶数秒なので割り切れる社会

*ということは無駄が無くなる

*目的としては1秒間(一般で2秒)キューバ時計を味わって欲しい大切にしてほしいという願いから考えだしました。

(時間と社会)

①就労時間給の秒給化

1,1秒を大切にする国としての象徴

2,時間給が単純計算で倍になる

3,時差ぼけの感覚が軽減される可能性があるかもしれません。(十人十色)

4,日の出日の入りが半日だとして、21600秒間太陽の光を浴びる訳ですが普通の時計と比べて1/2の秒単位逆に考えるとキューバ時計のほうが2倍の秒の時間の長さが長いということです。

②一般の秒速とキューバの秒速

     一般の秒速             キューバの秒速

     1m/秒              2m/C秒

           1/2倍      2倍   */C(キューバの意)秒

③キューバ時計

1,針時計    秒針 30秒刻み

         分針 30刻み

         時間針 12刻み

2,デジタル時計

デジタル時計でも秒に対する気遣いを大切にする。

*この2種類の生産を考えます。

④キューバカレンダー(6進法、12進法記載カレンダー)

(6進法)1年間が1月から6月まで6か月。

2月は(6進法)2年間で(6か月+6か月)で3日間増やすため1年目29日、2年目30日

目的は、祭事行事の回数を増やすため。

暦名  回帰暦   中米

    赤暦    東南アジア

    明暦    中央アフリカ

    西暦    南北回帰線外の国々

 

   (6進法)祭事(キューバ)      (12進法)記念日(一般)

2/5   カカオ解放記念日          1/1  解放記念日

2/14  バレンタインデー          1/2  革命勝利の日

4/19  聖金曜日              5/1  メーデー

6/24  クリスマスイブ           7/25~7/27  革命記念日

6/25  クリスマス             10/8  チェ・ゲハラ氏命日

6/30  時忘れの日             10/10 第一次独立戦争開始記念日

                       12/2  革命軍の日

*6進法中心のカレンダーになっており、2年分(6か月+6か月)の1束にまとめ6進法の日付の下に12進法のカレンダーの日付を記載します。そこに記念日の記載も入れます。